
豆100%って、ボソボソしてまずそうだな…。



普通のパスタより高いし、買って後悔したくない…。
ゼンブヌードルが気になるけど、このような悩みを抱えて迷っていませんか?



小麦のパスタとは違うからこそ、買う前に実際の口コミをチェックして、味や食感について確認しておきたいですよね。
結論からお伝えすると、
ゼンブヌードルは豆の風味や独特の食感があるため、好みは分かれます。
一方で、当ブログが利用者46名に独自調査したところ、46名中41名が5段階評価で★4以上と回答しました。
私自身が、実際に4通りの調理法で食べ比べてみた感想は、以下のとおり。
- そばのようなボソボソ感はなく、コシがあって噛み応え十分
- 豆の匂いは多少するが、濃いめのソースを合わせると気にならない
- 薄めの味付けだと豆特有の風味が残る
- 水漬け調理にするともちもち感が増す



小麦の麺とは違う食感と味ですが、パスタ以外の麺料理にも使えて食べやすかったです♪
ただし、普通の小麦パスタのようなツルッとした食感を求めている方や、豆特有の風味が苦手な方には、合わない可能性があります。
反対に、
- 麺類を楽しみながら食生活も見直したい
- 手軽に作れる麺を探している
- 普通のパスタとは違う食感も楽しめる
このような方には、おすすめです。
この記事では、46名の口コミ・評判に加えて、まずいと感じる理由や、4通り食べ比べてわかったコツも解説します。



普通のパスタより価格は高めですが、麺類を楽しみながら食生活も見直せるのが、ゼンブヌードルならではの魅力ですよ♪
Amazonや楽天市場でも購入できるので、ぜひチェックしてみてくださいね。
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- 46名の本音がわかる!ゼンブヌードルの良い口コミ・評判と悪い口コミ・評判
- 40代OLのゼンブヌードル実食レビュー
- ゼンブヌードルは麺類を楽しみながら食生活を見直したい人におすすめ
- ゼンブヌードルを失敗せずに試す3つのコツ
ゼンブヌードルの良い口コミ・評判|選ばれている3つの理由
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当ブログでは今回、ゼンブヌードルの利用者(解約済のユーザーも含む)46名に、独自の調査を行いました。
独自調査では、ゼンブヌードルの満足を「★5段階」で評価してもらったところ、なんと46名中41名(89.2%)が「★4以上」で満足していると回答。


ここでは、特に多くの声が挙がった良い口コミ・評判を3つ紹介します。
さっそく、満足度が高い理由をひとつずつ見ていきましょう。
良い口コミ・評判①黄えんどう豆100%で安心感がある
ゼンブヌードルを選んだ決め手として、半数のユーザーが原材料が黄えんどう豆100%であることを理由に挙げています。
スーパーフードとも呼ばれる黄えんどう豆は、北欧等で親しまれており、食物繊維やたんぱく質などの栄養素が含まれているのが特徴。
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ユーザーの声



40代・男性
他の低糖質麺は小麦が使われているものが多い中、「黄えんどう豆100%」という原材料の潔さに惹かれました。



20代・男性
豆100%でたんぱく質と食物繊維がしっかり取れる点、グルテンフリーである点、さらに細麺は短時間でゆで上がることが決め手でした。



30代・女性
豆100%でグルテンフリーという点がまず惹かれました。
口コミに共通しているのは、黄えんどう豆100%という原材料に魅力を感じている点でした。



黄えんどう豆100%で作られている点は、商品を選ぶときの決め手になりますね!
良い口コミ・評判②罪悪感ゼロで麺を楽しめる
「麺類は大好きだけど、毎日食べたら栄養が偏る…」
このような我慢から解放されるのも、ゼンブヌードルの魅力です。
今回の調査でも、「麺類を我慢せず楽しめる」と感じている方がいました。
ユーザーの声



40代・男性
夜遅い時間の食事でも、糖質を気にせず、むしろたんぱく質や食物繊維を補給できる点が、運動習慣のある自分にぴったりでした。



30代・女性
パスタ、ラーメンが大好きで毎日でも食べたいが罪悪感があり気にしながら食べていたが、これは気にせずに食べられる点が最高だと思う。



30代・女性
糖質制限中でも、お腹いっぱい食べられ、食事の満足度が、格段に上がりました。
ゼンブヌードルは、いつものパスタと比べて糖質45%オフ(※)。
遅めの晩ごはんでも、思う存分、麺類を楽しめます。



ゼンブヌードルなら、麺を楽しみながら食物繊維やたんぱく質も摂れるのがうれしいですね♪
良い口コミ・評判③時短で作れて続けやすい
ゼンブヌードルは、茹でる場合は3分〜10分、電子レンジを利用するなら6分〜10分で調理が完了します(※)。
今回のアンケートでは、調理を短時間で済ませられる手軽さを、食生活に合って良かった点として挙げる声が見られました。
ユーザーの声



30代・女性
単品で食事を済ませたいときでも、調理の手間や時間をかなり省けるところは合っている。



30代・女性
電子レンジでもパスタを茹でることができたので、仕事がない日のお昼ご飯に食べるのにとても合ってました。



30代・女性
リモートワーク中の手軽な昼食として最適だったことです。通常のパスタよりも茹で時間が短く済むため、休憩時間内に栄養バランスの取れた食事が用意できました。
ゼンブヌードルは、茹でる以外に電子レンジでの調理が可能。
仕事で帰りが遅くなっても、電子レンジで温めている間に着替えを済ませれば、手間をかけずに食べられます。



麺を水漬けしておくと、さらに短時間での調理が可能です。お湯を沸かす手間もなく、驚くほどモチモチの食感になるのでおすすめですよ♪
ゼンブヌードルの悪い口コミ・評判|価格や匂いは本当に気になる?
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良い評価がある一方で、やはり気になるのは、自分の好みやライフスタイルに合うのかどうかですよね。
続いては、アンケートでイマイチな点として意見が多かった口コミ・評判を3つご紹介します。
ひとつずつ、詳しく見ていきましょう。
悪い口コミ・評判①価格が高い
ゼンブヌードルの最大のハードルは、やはり価格です。
価格の高さは、今回の口コミでも特に多く挙がったデメリットでした。
ユーザーの声



30代・女性
食べ続けることに意味があると思うので少しでもお安くなれば嬉しい。



30代・女性
普通のパスタや麺、マカロニに比べて少しお値段が張るので毎回こちらの商品!というのも難しい。



40代・女性
値段がどうしても高い、ただ後々太って自己嫌悪になることを考えれば、ある意味保険料を払っていると思えば納得できる額だった。
確かに、ゼンブヌードルは普通のパスタと同じように麺だけの価格で比べると高く感じますよね。
しかし価格は高くとも、原材料は黄えんどう豆100%という一般的なパスタとは異なる特徴があります。
今回の独自調査でも46名中31名が「非常に高い」「高い」と回答しているものの、15名は「妥当」な価格だと判断しています。


私自身も4通りで食べてみて、パスタだけでなく汁麺やまぜ麺にも使えるため、1つあると食べ方の幅は広いと感じました。



正直、安さだけで選ぶ商品ではありませんが、ゼンブヌードルの特徴に魅力を感じる方なら、試してみる価値はありますよ!
悪い口コミ・評判②茹でた後の麺の処理がめんどくさい
ゼンブヌードルの麺はくっつきやすいため、対策として茹でた後の水洗いやソースを手早く絡めるなどの手間がかかります。
茹でた後の一手間が、めんどくさいと感じる声も一定数ありました。
ユーザーの声



40代・男性
ぬめりをとるために一度ざるにあげて水洗いをしなければいけないのが非常にめんどうくさい。



30代・女性
茹でたあとにそのまま少しおいておくと、すぐに麺がくっついて離れにくくなってしまう。



20代・女性
麺同士がくっつきやすいし、粉っぽさが残るところです。表面がざらついているため、流水で洗ったりオイルを絡める工夫が必要。



私も正直、水洗いはめんどうに感じました。温かいまま食べたいのに、洗って冷たくなり、レンチンして温めるのは二度手間ですよね…
ただ、この手間は調理法を工夫すれば減らせます。
【解決方法】水漬け調理やオイルを絡めて手間を省く
- 水漬け調理やオイルを絡めて麺同士のくっつきを防ぐ
- ラーメンや蕎麦など汁麺で食べる
水洗いや麺のくっつきを防ぐなら、水漬け調理がおすすめです。
水漬けはゆっくりじっくり麺が柔らかくなっていくため、麺同士がくっつきません。



耐熱容器で数分レンチンで完成するので、調理時間も大幅に短縮できます♪
悪い口コミ・評判③まずいと感じる?豆の風味が気になる
豆100%の麺と聞いて気になるのが、豆特有の匂いですよね。
今回の調査でも、豆の風味や茹でている最中の匂いを気にする声が目立ちました。
ユーザーの声



40代・男性
茹でた後の「豆っぽい香り」が、開封時や調理中に少し気になります。



30代・女性
シンプルな味付けだと、豆の風味が目立ちすぎてしまい、料理の幅が狭くなってしまいました。



30代・女性
豆の風味も、食べ始めるとあまり気にならないが、茹でたては少しきつめに感じた。
ただ、調理中の匂いが気になっても、「ソースを絡めれば気にならなかった」という声もありました。



私も濃いめのトマトソースでは、豆の香りが気になりませんでした。味付け次第で、豆の香りはカバーできますよ♪
【解決方法】ソース選びと水洗いで匂いは気にならなくなる
- 茹で上がりにサッと水洗い(温かいメニューならお湯)してぬめりを洗い流す
- 出汁の効いたあっさり和風ベースの味付けは控え、濃いめの味付けにする
- (可能な場合)水漬け調理を行い、レンチンや茹で時間を短くする
私が異なる調理法で4食試してみた結果、4食の中で豆の風味が最も気にならなかったのは、4時間水漬けした麺をレンジ加熱し、トマトソースを合わせた食べ方でした。
- 4時間水漬け+トマトソースでは豆の風味が気にならなかった
- 8時間水漬け+薄味の汁麺では、逆に豆感を強く感じた



豆の匂いが気になる方は、ぜひ、4時間水漬け+レンチンの調理法を試してみてください!
口コミを見て「一度自分でも食べてみたい」と思った方は、普段使っているECサイトからチェックしてみてくださいね。
ゼンブヌードルは黄えんどう豆を使った麺なので、豆特有の風味が気になる方もいます。
私も実際に食べてみると豆の香りは感じましたが、調理方法によって印象に違いがありました。
次の章では、4通りの調理法を試して実食した際の、味や食感を詳しくレビューします。
【体験談】ゼンブヌードルはまずい?4つの異なる調理法で実食レビュー


ここからは、アンケートの口コミだけでは分からない本当の食感や味を確かめるべく、私の実食レビューをお伝えします。
今回は、4食とも異なる調理法と味付けでゼンブヌードルを試しました。
アンケートで挙がっていた豆特有の不安要素は、調理法と味付けでどこまで変わるのか、リアルな体験レポをお届けします。



今回私が試した調理法は、以下のとおりです。
| 調理法+味付け | おすすめ度 | 調理の楽さ度 | 調理中の匂い度 | もちもち感 | ざらつき感 |
|---|---|---|---|---|---|
| ①茹で時間8分+ きのこと濃厚ベジクリーム (ZENB製品) | |||||
| ②水漬け調理8時間+シンプル汁麺(ZENB公式レシピ) | |||||
| ③水漬け4時間&レンチン2分50秒(500W)+トマトソース (市販のパスタソース) | |||||
| ④レンチン9分(500W) |
食レポまとめ
今回は、異なる4つの調理法で、ゼンブヌードルを作りました。
4食試したレビューをまとめると、以下の通り。
- そばのようなボソボソ感はなく、コシがあって噛み応え十分
- 豆の匂いは多少するが、トマトソースなど濃いめの味付けなら気にならない
- 薄めの味付けだと豆特有の風味が残り、好みが分かれる
- 水漬け調理にするとさらにもちもち感が増し、満足度が上がる
- 小麦の麺とは違う独特の味だが、調理法や味付けによって感じ方が変わる



ランチで食べましたが、4度とも小腹が空くことなく夕飯まで持ちました♪
豆粉の麺だと認識させられるのは、茹でている最中の蒸気に乗ってやってくる香りだけ。
茹で汁スープにすると豆の匂いが残りますが、味付けしてしまえば気にならない程度でした。
ただ、調理法によって食感が変わるため、食べ方の工夫は必要です。



私の好みの食べ方は、水漬け4時間&レンチンで濃いめのソースを使う方法だとわかりました!
試した順に紹介していくので、あなたに最適な食べ方を見つける参考にしてくださいね。
※本レビューは2026年7月のリニューアル前にゼンブヌードル丸麺を実食した内容です。現在の商品は製法や調理時間などが変更されています。
【1食目】専用ソース×王道の茹で調理(8分)|もっちり食感!茹で汁スープに感動
初回の調理は、基本に忠実に茹で時間8分を実践。
ソースは、ZENBの専用パスタソース「きのこの濃厚ベジクリーム」で食べてみました。
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私はパスタを茹でる時に、鍋底へのくっつき防止でマーガリンや油を入れていたので、今回もオリーブオイルを投入しました。
②オリーブオイルを入れる:✖️きのこの濃厚ベジクリーム.jpeg)
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③麺はざらつきあり:✖️きのこの濃厚ベジクリーム.jpeg)
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④沸騰したお湯に麺を入れる:✖️きのこの濃厚ベジクリーム.jpeg)
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⑤茹で時間1分後:✖️きのこの濃厚ベジクリーム.jpeg)
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⑥茹で時間2分直後(くっつかないように時々混ぜる):✖️きのこの濃厚ベジクリーム.jpeg)
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⑦茹で時間4分後:✖️きのこの濃厚ベジクリーム.jpeg)
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茹で時間が経過するほどに、豆の香りがキッチンに広がります。嫌な臭いではなく、枝豆を茹でたり豆乳を温めたりする時に漂う香りでしたよ。
⑧茹で時間8分後:✖️きのこの濃厚ベジクリーム.jpeg)
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⑨水洗い:✖️きのこの濃厚ベジクリーム.jpeg)
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茹でている間に何度かかき混ぜましたが、オリーブオイルのおかげか、麺同士のくっつきはありませんでした。
10:水洗い後:✖️きのこの濃厚ベジクリーム.jpeg)
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11:ソースを温める:✖️きのこの濃厚ベジクリーム.jpeg)
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茹で時間8分とソースの温め約1分で、10分ほどで完成しました!
茹で汁にも豆の旨味が溶け出しているので、即席でスープを作りました。
材料はすべて目分量。茹で汁に鶏ガラスープの素と豆乳を入れ、最後に韓国のりを1枚軽く揉んでバラして投入で完成です。
13:豆乳と韓国海苔:✖️きのこの濃厚ベジクリーム.jpeg)
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14:出来上がり:✖️きのこの濃厚ベジクリーム.jpeg)
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初めてのゼンブヌードルの味は、コシは少ないものの、想像よりもちもちしており噛み応えは十分。
ただ、水洗いしたからか、若干麺にパサつきを感じました。
麺自体のクオリティは悪くないものの、きのこのソースに濃厚さがなく、サラッとしていて麺との絡まりが良くありませんでした。
15:出来上がり(パスタ):✖️きのこの濃厚ベジクリーム.jpeg)
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専用のパスタソースですが、香りが強く好みが分かれる味で、麺との相性が良いとは言えませんでした…
80gと小麦の麺に比べると20g量が少ない麺ですが、アルデンテのように若干硬めに仕上がり、食べ応えがあります。
そして、即席で作ったスープは、材料が目分量とは思えないほど濃厚な出来栄えになりました!
16:出来上がり(スープ):✖️きのこの濃厚ベジクリーム.jpeg)
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味付けは、鶏ガラスープの素と韓国海苔の塩味のみ。



シンプルですが、茹で汁と豆乳の相性もよく、また作りたいと思えるほど濃厚な一杯でした♪
【2食目】8時間水漬け&茹で×シンプル汁麺|もちもち度UPも粉っぽさと豆感強め
2食目は、ZENB公式サイトで公開されている「シンプル汁麺」レシピを、茹でるよりもちもち度がアップする水漬けで調理しました。


水漬け調理は、ZENB商品をおいしく食べるコツやレシピを発信しているZENBマガジン「【豆のトリコ】01:これは大発見!?…ヌードルは30秒でゆでられる。」の記事で紹介されている調理法。



方法は簡単で、ジッパー付きの袋に麺と水を入れて冷蔵庫で放置後、30秒茹でるだけです。
水漬け時間はお好みで変えられますが、私はマガジンでおすすめしていた4時間(3食目で実践)と8時間を実践。
1:水漬けレシピ(入れた容器).jpeg)
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2:水漬けレシピ(水の量).jpeg)
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6:水漬けレシピ(時間経過の様子).jpeg)
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9:水漬けレシピ(調理の様子).jpeg)
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10:水漬けレシピ(調理の様子)-1-1.jpeg)
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鶏ガラスープの素と塩コショウで味付けし、茹で汁が温まったら完成です♪
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茹でるだけの調理法に比べて、麺のもちもち食感はアップ。
ただ、水で締めていないからか、噛むと粉っぽさが残り、ザラザラした舌触りになるのが気になりました。



シンプルな味付けのためか、パスタより豆の匂いも強めです。
キッチンにある調味料だけで簡単に作れて、うどんやそばを食べるような感覚で味わえる一品。
しかし、豆感が強く、ざらついた食感が苦手な方には好みがわかれる調理法でした。
【3食目】4時間水漬け&2分50秒レンチン×トマトソース|イチオシ!手間なし&豆感ゼロ
3食目は、4時間水漬け後に麺だけ2分50秒レンチン。アンケート調査では最も多かった食べ方、市販のトマトソースを合わせました。
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3:水漬けレシピ4時間レンチン(水漬け後).jpeg)
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4:水漬けレシピ4時間レンチン(耐熱容器に移す).jpeg)
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水漬け後にレンチンする方法は記事内に詳細がないため、温め時間は私の肌感覚。麺が温まればOKにしました。



温め時間は、ご自身で調整してみてくださいね!
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2食目同様、調理時間5分以内で完成しました。
1食目のZENB専用パスタソースに比べて、麺への絡まりは◎。トマトソースの香りが勝るのか、豆の匂いは一切感じませんでした。
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ざらつきもほとんどなく、何十回も噛み、麺の食感がなくなる頃にならないとわからない程度。
水漬け8時間では感じたボソボソ感もなく、4食試した調理法のなかで、最ももちもちした食感を味わえました。
水で洗わなくても豆臭さなし、麺のくっつきもなし。



水漬け4時間&レンチンで食べるのが、私にベストな食べ方でした。レンジで時短できるので、在宅ワーク時のランチにもおすすめです♪
水漬け&レンチンは公式で紹介していませんが、ぜひ、試してみてほしい調理法ですよ!
【4食目】レンチン9分×専用まぜ麺の素|ざらつき残るも水洗せずともコシは十分あり
最後に試したのが、電子レンジのみで加熱の調理法。
今回は温かいメニューのため、公式サイトの加熱時間を参考に、500Wで9分温めました。
温め時間の目安(丸麺)
- あたたかいメニュー:600w 8分30秒、500w 9分
- 冷たいメニュー:600w 10分30秒、500w 11分
※2025年11月のレビュー時点の目安時間です。最新の温め時間は公式サイトを確認してください。
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水洗いしていないためか、ざらつきが残りました。
ただ、1食目で利用したきのこのソースに比べると、麺との相性は◎
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豆感は強いですが、ピリッとした味付けで違和感なく食べられました♪
私も食べる前は豆の匂いや食感が気になっていましたが、実際に試してみると調理方法によって印象が変わりました。
パスタだけにとどまらず幅広い麺料理に使えるので、あなたが好きなメニューをゼンブヌードルで作ってみてください。
Amazonや楽天市場などのECサイトでも購入できるので、ぜひ、試してみてくださいね。
ゼンブヌードルは麺類を楽しみながら食生活を見直したい人におすすめ
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これまで紹介してきた口コミ・評判や実食を踏まえて、ゼンブヌードルはどのような方に向いているのかを解説します。
あなたの生活スタイルに合うのか、照らし合わせてみてくださいね。
詳しく見ていきましょう。
麺類を罪悪感なしで楽しみたい人
- 糖質や炭水化物の摂りすぎと分かっていても、麺類が好きでやめられない
このように、頻繁に麺類を食べることに罪悪感がある方にゼンブヌードルは向いています。
ゼンブヌードルは、いつものパスタと比べて糖質45%オフ(※)。
食物繊維やたんぱく質も摂れます。
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アンケート調査でも、「ゼンブヌードルを利用しはじめてから、罪悪感が減った」「麺類を我慢しなくなった」との回答が多数。



麺を楽しみながら、食物繊維やたんぱく質も摂れるのがうれしいですよね♪
食べるものを安心して選びたい人
ゼンブヌードルの原材料は、黄えんどう豆のみ。


つなぎを使わず黄えんどう豆100%で作られているため、食材にこだわっている方にもおすすめできます。



黄えんどう豆100%で作られている点は、原材料にこだわって選びたい方にとって魅力のひとつですね。
忙しい夜の食事を楽にしたい人
- 帰宅が遅く、適当に惣菜等を買って済ませてしまう
このように、バランスを考えた食事を準備する時間が取れない方にも向いています。



帰宅が遅くなった日に、イチからご飯を作るのは大変ですよね…
今回私が試した水漬け調理&レンチンの調理法であらかじめ4時間ほど水漬けしておけば、帰宅後5分以内に食事が完成します。
アンケート調査でも、「忙しい日の時短ごはんとして重宝している」「帰宅が遅い日でも整った食事ができる」との声が多数。



ゼンブヌードルなら、疲れて帰ってきた日でも、数分で栄養補給のサポートになる食事が出来上がりますよ♪
ゼンブヌードルを失敗せずに試す2つのコツ


ゼンブヌードルをはじめてみたいけれど、「口に合わなかったらもったいない」と迷っている方もいますよね。
ここでは、アンケート結果と実食レビューから導き出した、初めてでも失敗しにくくするための2つのコツをご紹介します。
ひとつずつ見ていきましょう。
初回は濃いめのソースを選ぶ
ゼンブヌードルを初めて食べる時は、濃いめのソースを合わせるのがおすすめ。
黄えんどう豆100%で作られているゼンブヌードルは、調理するとどうしても豆特有の風味が出てしまいます。
そのため、食べなれない豆粉100%麺の独特の風味を感じやすいシンプルな味付けは、避けるのが無難です。



私も市販のトマトソースで食べてみましたが、豆臭さは感じませんでしたよ!
アンケートでも市販のソースを活用しているユーザーが46名中30名おり、特に、豆の独特の風味が気にならない濃いめのソース愛用者が多数を占めていました。
スパイスや酸味のあるソースは豆の香りと相性が良く、深いコクとしておいしさを引き立ててくれますよ。
水漬け4時間&レンチンでもちもち食感に仕上げる
ゼンブヌードルは基本の茹で方(8分茹で)でもおいしく仕上がりますが、水洗いの加減によっては麺の表面がパサつき、「思っていた食感と違う」と感じてしまうことがあります。
そこで、ボソボソ食感を払拭し食べなれたもっちり麺に仕上げるのにおすすめなのが、水漬け調理。
私が異なる4通りの調理法を試したなかでもちもち食感に仕上がったのが、麺を4時間ほど水に浸してからレンジで約2分50秒加熱(※)する方法でした。



レビューでも★5をつけたイチオシの方法です!お湯を沸かす手間は不要、水洗いしなくても豆の風味も抑えられますよ♪
※500Wの場合です。加熱時間はお使いの電子レンジによって調整してください。
【6ステップで完了】ゼンブヌードルを公式サイトから購入する流れ
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ここでは、ZENB公式サイトからゼンブヌードルを購入する流れを、スマホのスクショ画像付きで解説します。



公式サイトから購入したい方は、画像を見ながら進めてみてくださいね。
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- メールアドレス
- 氏名
- 郵便番号・住所
- お届け希望日時
- 支払い情報
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注文を確定する前に、商品内容・価格・送料・購入条件をもう一度確認しておきましょう。



キャンペーンや販売条件が変わることもあるので、最後に注文画面で最新の内容を確認してくださいね!
ゼンブヌードルの気になる質問


ここでは、ゼンブヌードルを購入前に解消しておきたい細かな疑問点について、Q&A形式でまとめました。
まとめ|ゼンブヌードル利用者の9割が高評価!食感&風味は調理法で決まる
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この記事では、ゼンブヌードルの口コミ・評判&実食レビューを詳しく解説してきました。
結論、ゼンブヌードルは調理法次第で小麦麺に負けず劣らずのもちもち食感を楽しめます。
実際に、独自アンケート調査ではユーザー46名中41名(89.2%)がゼンブヌードルに満足していると評価しています。



黄えんどう豆100%のゼンブヌードルだからこそ、麺類でも栄養補給のサポートができる食生活を送れますよ!
調理に失敗せず、1食目からゼンブヌードルをおいしく食べるためのコツもご紹介しました。
ゼンブヌードルは、小麦のパスタとは味や食感が違うため、好みが分かれる部分もあります。
この記事で紹介した口コミ・評判や実食レビューを読んで、一度試してみたい方は、Amazonや楽天市場でも購入できるので、ぜひチェックしてみてくださいね。






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