ナッシュと自炊はどっちが安い?一人暮らしのリアルな食費とタイパを徹底比較

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ナッシュって便利そうだけど、正直、自炊と比べるとどっちが安いの?

送料も含めて、ナッシュを1ヶ月利用するとどれくらいかかるのかな…

一人暮らしの自炊、正直しんどいときはありませんか?

毎日クタクタになるまで働いて、ようやく帰宅したと思ったら今度は夕飯の準備。

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考えるだけで、どっと疲れが出ますよね…

そんな時にあると便利なのが、帰宅後レンチンするだけで食べられるナッシュ(nosh)。

栄養バランスが良く、食事が偏りがちの一人暮らしに最適の宅配食サービスですが、漠然と「食費がかかる」と諦めていませんか?

そこでこの記事では、ナッシュを1ヶ月利用した場合の料金を、利用頻度別にシミュレーションして解説します。

結論、

価格面だけなら自炊が安いです。しかし、タイパも考慮するならナッシュに切り替えるか併用するのがおすすめ!

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私は1日1食ナッシュを利用する生活を1年半続け、タイパの良さを痛感しました。宅配食の利用歴は3年になり、今では自炊をほぼしない、ストレスフリーな生活をしていますよ♪

この記事を読んで、あなたのライフスタイルにあった活用方法を知り、ナッシュのある快適な暮らしを体験してくださいね!

  • バリエーション豊富なメニューが100種類以上
  • 累計販売数1億5000万食突破!
  • 全メニュー糖質30g以下・塩分2.5g以下
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ナッシュをはじめる前に、味や注文方法を知りたい方は、以下の記事をチェックしてください。
➡︎1年食べ続けた一人暮らしOLの実食レビュー記事を読む

この記事を書いた人

宅配食生活3年目

実食した冷凍宅配弁当は累計700食以上

実際の経験をもとに宅配食の魅力を発信中

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目次

【比較】ナッシュ(nosh)と自炊をパターン別にコストシミュレーション

ナッシュを検討するうえで、送料も含めていくらになるのかは気になりますよね。

ここでは、パターン別にナッシュを1ヶ月利用した場合の価格と、自炊の隠れたコストを含めた場合をシミュレーションしました。

ナッシュはおかずのみのサービスのため、送料とさらにご飯を別途準備した場合のリアルな数字を見ていきましょう。

算出方法

  • 自宅でご飯を炊いた場合のお米の価格は、2026年1月時点の楽天市場での販売価格(2kg:2,490円)をもとに、炊飯後1食150gを食べると仮定して算出
  • パックご飯の価格は、ECサイト(楽天市場)での2026年1月時点の販売価格(150g×24パック3,780円)から1食あたりを算出
  • 送料は、関東に配送(送料1,166円×回数分)と仮定し算出
  • 6食プランで10食分(または20食分)を確保する場合、配送が2回(または4回)に分かれるため、その分の送料を含めてリアルなコストを含め、1食あたりの価格×実際に食べる食数分(10食または20食)で算出

パターン①平日の夕食にナッシュ(nosh)を食べる場合(月20食)

まずは、仕事で忙しい平日の晩ごはんをすべてナッシュに置き換えるパターンです。

買い物や調理の時間をまるごとカットでき、帰宅後のおうち時間を家事で消費せず、自由に使いたい方に向いています。

ご飯を自分で炊いて食べる場合)

10食プラン×2回6食プラン×4回
ナッシュ代12,412円14,380円
配送料2,332円4,664円
ご飯(白米)代1,872円
合計金額
(1食あたり)
16,616円
(831円)
20,916円
(1,046円)
税込価格

パックご飯を購入する場合

10食プラン×2回6食プラン×4回
ナッシュ代12,412円14,380円
配送料2,332円4,664円
ご飯(白米)代3,150円
合計金額
(1食あたり)
17,894円
(895円)
22,194円
(1,110円)
税込価格

1食あたりに換算すると、10食プランを購入する場合は831円〜895円、6食プランを購入すると1,046円〜1,110円になります。

ナッシュで選べるプランは、6食・8食・10食(2回目以降は20食も選択可能)。

1食あたりの料金や注文ごとにかかる送料を考えると、6食より10食セットの購入が215円もお得です。

対して、自炊した場合のコストをシミュレーションしてみましょう。

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あなたの月の食費からコストを比較するのが正確ですが、ここでは家計調査による食費の平均で算出しました。

2024年の単身勤労者の食費平均は、45,750円。(出典:「家計調査(家計収支編)」総務省統計局

※食費平均には、外食費・調理食品・酒代・飲料・菓子代も含まれます。

平日の夕飯のみの統計はないため、食費平均から1食あたりを換算し、平日の夕食の食費を算出しました。

  • 45,750円÷90食(1日3食×30日)=約508円
  • 約508円(1食あたり)×20食=約10,166円

結果、1食あたり約508円、平日の夕食の食費(20食)は約10,166円です。

ナッシュと自炊を比較すると、以下のとおり。

ナッシュ自炊
月20食の食費16,616円
〜22,194円
約10,166円
1食あたりの食費831円
〜1,110円
約508円
税込価格

単純に食費だけで比較すると、自炊が圧倒的に安いです。

パターン②疲れた時や非常時用にストックする場合(月10食)

続いては、ナッシュを非常食として、冷凍庫にストックしておくパターン。

基本は自炊し、やる気が出ない時や自炊できなかった時に利用したい方に向いています。

ご飯を自分で炊いて食べる場合

10食プラン×1回6食プラン×2回
ナッシュ代6,206円7,190円
配送料1,166円2,332円
ご飯(白米)代936円
合計金額
(1食あたり)
8,308円
(831円)
10,458円
(1,046円)
税込価格

パックご飯を購入する場合

10食プラン×1回6食プラン×2回
ナッシュ代6,206円7,190円
配送料1,166円2,332円
ご飯(白米)代1,575円
合計金額
(1食あたり)
8,947円
(895円)
11,097円
(1,110円)
税込価格

1食あたりの換算価格は、20食の場合と同様で10食プランは831円〜895円、6食プランは1,046円〜1,110円になります。

対して、自炊した場合のコストをシミュレーションしてみましょう。

算出方法は20食の場合と同じく、食費平均から1食あたりを換算し、10回分の食費を算出しました。

  • 45,750円÷90食(1日3食×30日)=約508円
  • 約508円(1食あたり)×10食=約5,080円

ナッシュと自炊を比較すると、以下のとおり。

ナッシュ自炊
月10食の食費8,308円
〜11,097円
約5,080円
1食あたりの食費831円
〜1,110円
約508円
税込価格

20食・10食どちらのパターンも、自炊が圧倒的にコスパの良い結果となりました。

しかし、この比較は単純に食費だけ算出しているため、光熱費や自炊に費やす時間コストは含まれていません。

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実は、自炊に使っている時間コストこそが重要で、あなたの悩みの根源になっています。

思い出してみてください。

あなたはなぜ、ナッシュを試してみようと考えはじめたのでしょうか?

  • 仕事終わりはクタクタで、何もしたくない
  • キッチンに立って、調理するのが億劫
  • ゆっくり休んで、疲れをとりたい

これらは、金銭面ではなく、自炊にかかる作業に対して精神的な負担を感じている証拠です。

そんな負担の原因である「隠れコスト」を含めた比較を、最後に見ていきましょう。

【独自視点】自炊の「隠れコスト」を含めた場合

自炊のコストは、単純に「材料費」だけでは算出できません。

自炊には、家計簿には表れない隠れたコストが潜んでいます。

例えば、

  • 食材の廃棄ロス➡︎使い切れずに冷蔵庫の奥で余った野菜がシワシワに…
  • 水道光熱費➡︎調理や洗い物に時間をかけて、無駄に浪費…
  • 自炊に費やす時間➡︎買い物に30分、調理に30分、片付けに15分…

特に、自炊に費やす時間は見落とされがちです。

あなたの時給が1,877円(※)だと仮定し、自炊時間を時給換算してみてください。

※一般労働者の賃金330,400円から時給を換算(労働時間は1ヶ月22日×8時間として算出)。(参照:厚生労働省「令和6年賃金構造基本統計調査」

献立を考え、買い物や調理、後片付けまで含めて1時間かかり、光熱費が約30円だとすると、1食に2,415円もの実質的なコストをかけていることになります。

食費+光熱費(1食あたり)538円
労働コスト(1時間)1,877円
実質コスト2,415円

買い物は週に1回30分、毎日の調理や後片付けに30分かけるとすると、自炊コストは以下のとおり。

スクロールできます
ナッシュ自炊自炊
(光熱費+労働コスト含む)
月20食の食費16,616円
〜22,194円
約10,166円約33,290円
+23,124円
月10食の食費8,308円
〜11,097円
約5,080円約16,645円
+11,565円
1食あたりの食費831円
〜1,110円
約508円約1,664円
+1,156円
税込価格

自炊のコストは、1食あたり1,000円以上、月20食では20,000円以上も跳ね上がってしまいます。

精神的な負担が軽減される上に、自由になる時間が自炊をやめて増えるなら、ナッシュは決して高くありません。

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私は週末作り置きする生活をやめてナッシュに切り替え、毎日の生活に余裕ができましたよ。

次の章では、ナッシュを取り入れるとどんな変化があるのか、メリットを実体験を交えてご紹介しますね。

一人暮らしがナッシュ(nosh)を導入する3つのメリット

コスト面でのシミュレーションの次は、ナッシュを導入するとあなたの生活がどう変わるのかを見ていきましょう。

ナッシュは、単なる食事以上の価値をもたらしてくれますよ。

①すべての作業負担をなくせる

  • 冷蔵庫の中身をチェックして献立を考える
  • スーパーへ買い物に行く
  • 食材を洗って切るなどの下準備をする
  • 火や電子レンジを使って調理する
  • 食後に食器やフライパンを洗う

自炊をしようとすると、実はこれだけの工程をこなさなければなりません。

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仕事で疲れていると、キッチンに立つのすら億劫ですよね…

これらすべての作業が、ナッシュなら電子レンジで5分温めるだけ

後片付けも、容器をサッと洗ってゴミ箱に捨てるだけでOKです!

私は、夕食(週5回程度)を冷凍宅配弁当に置き換える生活をはじめて3年ですが、以下のような変化がありました。

  • 週末6時間30分費やしていた作り置き生活をやめ、3年間で1,014時間(42日と6時間分)浮いた(338時間/年)
  • 2万円〜3万円前後だった食費が2万円前後に固定化され、3年間で約18万円浮いた(6万円/年)(※)

※コンビニでの購入品含む(外食を除く)

1日あたりにすると約55分、自由にできる時間が増えたことになります。

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「献立どうしよう…」と考える頻度も減り、ずっと後回しにしてきたことができるようになりました♪

  • 両親と温泉旅行
  • ブログ運営
  • 読書や映画鑑賞
  • 英語学習
  • 仕事に関わるセミナーに参加

このように時間的・経済的なメリットがあるナッシュを食生活に取り入れるのは、あなたの未来を明るくする投資です。

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「時間がない!」と嘆いていた日々が嘘のようになりますよ!

②自炊では難しいメニューや多品目の副菜が食べられる

一人暮らしの自炊だと、丼ものやパスタなど一品料理で済ませて、食生活が偏りがちですよね。

栄養バランスを考えて副菜を何品も作ろうとすると、食費がかさむうえに、使い切れずに腐らせてしまうのがオチです。

しかしナッシュは、主菜1品+副菜3品のおかずが一度に食べられます。

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特に海鮮を使ったおかずや揚げ物など、一人暮らしには調理しにくいメニューが食べられるのはうれしいポイントです♪

海老のXO醤ソース

100種類以上の豊富なメニューがあるうえに、新メニューも続々登場するため、おかずに飽きる心配もありませんよ。

③冷凍庫にすぐに食べられるおかずがある安心感が得られる

一人暮らしの「もしも」のときに、ナッシュは最強の味方になります。

例えば、

  • 冷蔵庫が空っぽの時
  • 買い物に行けない時
  • 自炊する気力も体力もない時
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冷凍庫にナッシュがあれば、「何も食べるものがなくても、冷凍庫にあるから大丈夫」と、心に余裕が持てますよ♪

一人暮らし用の冷蔵庫を使用中なら6食プランがベスト

これまでナッシュの魅力をお伝えしてきましたが、いざ注文しようとなると、冷凍スペースの問題が気になりますよね。

一人暮らし向けの冷蔵庫は冷凍室の容量が少ないため、ナッシュを購入しても入るのかは事前に確認したいところです。

ここでは、以下の冷蔵庫を参考にどのプランが最適なのかみてみましょう。

こちらの冷蔵庫の場合、冷凍スペースは26Lあります。庫内のサイズは、横35.5cm×奥行き37.0cm×高さ20.3cm。

ナッシュの容器サイズは、横18cm×縦16.5cm×高さ4.5cmです。

画像引用:ナッシュ公式サイト
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横2列に並べては入れられませんが、4食を重ねて2食を少し斜めにして入れれば、6食プランは余裕で入ります♪

我が家の冷蔵庫は一人暮らし用ではないため、10食入れても難なく入りました。

とはいえ、普段はナッシュ以外にも冷凍ごはんや冷凍野菜を保管しているため、10食入れるとパンク寸前です。

まずは6食であなたの冷蔵庫に何食入るかを試し、2回目以降に8食や10食と増やしていくのが確実ですよ!

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もっとお得に!ナッシュ(nosh)を安く購入する方法

ここでは、「ナッシュは便利だけど、やっぱり食費が心配…」という方に向けて、続ければ続けるほど安くなるナッシュの仕組みを解説します。

ナッシュには、累計の購入数に応じて自動的に割引率がアップする会員ランク制度「nosh club(ナッシュクラブ)」があります。

nosh club(ナッシュクラブ)の特徴
  • 最大割引率は19.5%
  • 上がったランクは、解約しない限り維持(退会・会員資格を喪失した場合を除く)

280食購入で最高ランクに到達!

画像引用:ナッシュ公式サイト

各ランクの割引率と、6食セット購入時の1食あたりの税込価格(送料込み)を一覧で見てみましょう!

各ランクの割引率

スクロールできます
累計購入食数適用割引率1食あたりの価格
(6食セット)
ランク10食なし914円
ランク210食0.7%909円
ランク320食1.4%904円
ランク430食2.1%899円
ランク540食2.8%894円
ランク650食 3.5%889円
ランク760食 4.2%884円
ランク870食 4.9%879円
ランク980食 5.6%874円
ランク1090食 6.3%869円
ランク11100食 7%864円
ランク12110食 7.7%859円
ランク13120食 8.4%854円
ランク14130食 9.1%849円
ランク15140食 9.8%844円
ランク16150食 10.4%839円
ランク17160食 11.1%834円
ランク18170食 11.8%829円
ランク19180食12.5%824円
ランク20190食13.2%819円
ランク21200食13.9%814円
ランク22210食14.6%809円
ランク23220食15.3%804円
ランク24230食16%799円
ランク25240食16.7%794円
ランク26250食17.4%789円
ランク27260食18.1%784円
ランク28270食18.8%779円
ランク29280食19.5%774円
税込価格

最高ランクに到達すると、1食あたり送料込みで140円(税込)安く購入可能!

特別な手続きは、一切不要。購入と同時にカウントされます。

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最高ランクまで到達すると、割引率は適用され続けるため、ずっとお得に購入し続けられますよ!(※)

※退会・会員資格を喪失した場合を除く

まとめ|あなたのライフスタイルに合わせてナッシュ(nosh)と自炊を併用しよう

この記事では、ナッシュと自炊を比較し、利用シーン別にコストをシミュレーションしました。

最後に、本記事のポイントをおさらいしましょう。

単純に食材費のコストだけなら、自炊が安い。食材ロスや自炊の時間コストを考慮すると、ナッシュがお得。

ただ、いきなり自炊をすべてナッシュに置き換えるのは不安がありますよね。どちらか一方に絞る必要はありません。

まずは、忙しい平日の夜はナッシュに頼り休日は自炊する、ナッシュと自炊を併用する生活をはじめてみてください。

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必要な時にナッシュに頼る生活なら、あなたの感じる負担を減らせますよ!

私は、夕食(週5回程度)を冷凍宅配弁当に置き換える生活をはじめて3年で、以下のような変化がありました。

  • 週末6時間30分費やしていた作り置き生活をやめ、3年間で1,014時間(42日と6時間分)浮いた(338時間/年)
  • 2万円〜3万円前後だった食費が2万円前後に固定化され、3年間で約18万円浮いた(6万円/年)(※)

※コンビニでの購入品含む(外食を除く)

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1日あたりにすると約55分、自由にできる時間が増えました♪

もし、1日約55分自由にできる時間が増えたら、あなたは何をしますか?

例えば、

  • ソファーでテレビ番組を見る
  • 読みたかった本を読む
  • 湯船にゆっくり浸かってリラックスする
  • 1時間早く寝る

まずは6食プランで、ゆとりのある暮らしを体験してみてください。

  • バリエーション豊富なメニューが100種類以上
  • 累計販売数1億5000万食突破!
  • 全メニュー糖質30g以下・塩分2.5g以下
初回〜3回目まで合計3,000円OFF!

※配送日から4〜5日前(配送地域に応じて)までなら、いつでも定期便の停止・スキップ可能

※クーポンの有効期限は初回購入から12週間

ナッシュをはじめる前に、味や注文方法を知りたい方は、以下の記事をチェックしてください。
➡︎1年食べ続けた一人暮らしOLの実食レビュー記事を読む

小瀬 つむぎ
地方在住のアラフォーひとり暮らしOL。週末作り置き生活にストレスを感じ、冷凍宅食サービスの利用を開始。時間・労力をかけずにおうちごはんを楽しみたい!ひとり暮らしにこそおすすめしたい宅配冷凍弁当の魅力を発信中。
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