
ゼンブブレッドの賞味期限長いけど、本当に食べても大丈夫?



余計なものがたくさん入っていて、体に悪いんじゃないかと不安だな…
このような悩みを抱えていませんか?



「安心して選んだつもりが、実は余計なものが入っていた」では、せっかく購入しても台無しになってしまいますよね。
ゼンブブレッドは、素材そのものを活かしたパンとしてSNSや口コミで話題になっています。
結論からお伝えすると、
ゼンブブレッドの原材料は本当に必要なものだけ。独自の製造技術によっておいしさと鮮度を保っています。
- 主原料はスーパーフードの「黄えんどう豆」
- 豆のうす皮までまるごと使用
- 食物繊維や鉄分たっぷり、たんぱく質も摂れる
しかし、常温で約30日以上日持ちするとなると、長期保存するために何か保存料が使われているのではないかと不安になりますよね。
そこでこの記事では、実際にゼンブブレッドの原材料ラベルや公式サイトの製造方法を徹底調査し、その安全性を検証しました。
体に悪いと誤解される理由や、メリット・デメリットを詳しく解説します。読み終わる頃には、安心してゼンブブレッドを購入できますよ。
以下の記事では、私がゼンブブレッドを食べたレビューを忖度なしで紹介しています。実際の味を知りたい方は、ぜひ参考にしてください。
➡︎ゼンブブレッドの実食レビュー&口コミ・評判記事を読む
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- ゼンブブレッドが体に悪いは誤解!常温で日持ちする理由
- ゼンブブレッドの原材料や使われている成分を徹底調査
- 独自調査から見えたゼンブブレッドが選ばれる3つの理由とデメリット3つ
ゼンブブレッド | |
|---|---|
| 税込価格 (1個あたり) | 通常購入:298円 定期おトク便:119円〜267円 |
| 送料 | 北海道:800円 本州・四国・九州:500円 沖縄県:1,500円 |
| 支払い方法 | クレジットカード(VISA, MASTER, Amex, JCB, Diners)・PayPay ・楽天ペイ・Shop Pay・Google Pay・Apple Pay・あと払い(ペイディ) ・PayPal・代金引換(通常購入のみ)・NP後払い(定期便のみ) |
| 解約方法 | 公式サイト (初回購入後手続き可能) |
| 特徴 | 黄えんどう豆を使用した豆粉パン 香料・小麦粉・牛乳・バター・卵※1・白砂糖※2不使用 |
| ラインナップ | 8種類 |
| メニュー選択 | 初回は不可 (2回目の注文から自由に選択可) |
| 割引制度 | サンクスマイルポイント (購入金額に応じて最大5%のポイント還元) |
| 賞味期限 | 30日以上 |
| 公式サイト | 公式サイト |
※1:アレルギーに対応するものではありません。
※2:てんさい糖使用
ゼンブブレッドが体に悪いは誤解!常温で日持ちする理由
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- 常温でも約30日以上持つなんて、保存料がたっぷり入っているのでは?
- 体に悪いものを使っているんじゃないか…
ゼンブブレッドを注文すると、賞味期限は注文日から約30日以上の商品が届きます。保管は常温でOK。



保存料が入っているのではと、不安を抱くのも当然ですよね。
ここでは、なぜ、常温で長期間保存でき、かつおいしさもキープできるのかを解説します。
その秘密は、以下の2つの科学的な製造技術にあります。
理由その①水分量をコントロールしているから
パンが腐ったりカビたりするのは、食品に含まれる水分が微生物を繁殖させてしまうことが主な原因です。
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ゼンブブレッドは、独自の製法によってパンに含まれる水分量(水分活性値)をコントロール。



カビや菌が繁殖できない水分バランスに調整し、食感と日持ちを両立させているんです!
つまり、ゼンブブレッドは香料などの余計なものを使わず、原材料は本当に必要なものだけを厳選しています。
その結果、菌が育ちにくい環境をパンそのものの設計で実現しているのです。
理由その②鮮度を保つ包装技術を使っているから
パンそのものの工夫に加え、パッケージの袋にも鮮度を保つための技術が使われています。
品質保持剤(アルコール製剤)が封入された包装で酸素や微生物の動きをコントロールし、カビの発生を防いでいます。
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袋を開けた瞬間に少しアルコールの匂いがするのは、品質保持剤がしっかり働いて、鮮度を守ってくれている証拠ですよ♪
さらに、外気を通しにくい特殊なフィルムの使用し、外部からの菌の侵入をブロック。
このように、水分コントロールと包装技術の組み合わせで、余計なものを加えずに長期間の常温保存を実現しています。
ゼンブブレッドの原材料や使われている成分を徹底調査
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ここでは、ゼンブブレッドの原材料や成分を詳しく解説。します。読めば、安心して口にできる理由がわかりますよ。
それでは、ひとつずつ見ていきましょう。
余計なものは使用していない
ゼンブブレッドでは、以下の6項目に挙げられた材料を使用していません。
ゼンブブレッドで使用しない6項目
- 香料
- 小麦粉
- 牛乳※1
- バター※1
- 卵※1
- 白砂糖※2
※1:アレルギーに対応するものではありません。
※2:てんさい糖使用
一般的なパンには、食感や保存性を高めるためにイーストフードや乳化剤などが使われることがあります。
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しかし、
ゼンブブレッドの原材料は本当に必要なものだけ。香料も使用していません。
甘さはてんさい糖と素材由来
ゼンブブレッドは白砂糖も使われておらず、食べた時に感じるのはてんさい糖と素材本来の甘みだけ。
黄えんどう豆は小麦や白米より糖質控えめなので、糖質が気になる方にもおすすめです。



ただ甘いだけでなく、豆の風味も感じられるのが特徴。私はコーヒーと合わせるのがお気に入りです♪
原材料の「黄えんどう豆」とは?遺伝子組み換えは?
ゼンブブレッドの主原料は、栄養価の高いマメ科の食材である黄えんどう豆。
日本では馴染みが薄いですが、北欧やギリシャ、インドなどではスープや家庭料理で日常的に使われ親しまれています。


さらに、大豆とは異なり、黄えんどう豆には遺伝子組み換え作物が存在しません。
- 小麦粉や白米より糖質が控えめ
- 食物繊維や植物性たんぱく質が豊富
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ゼンブブレッドは、黄えんどう豆の素材を活かし、後から栄養を添加せずにうす皮までまるごと使用。
原材料も、国の基準(残留農薬等ポジティブリスト制度)を満たしたものが使用されています。



ゼンブブレッドなら、素材本来の栄養を余すことなく、安心して摂取できますよ♪
独自調査から見えたゼンブブレッドが選ばれる3つの理由


ここでは、アンケートの回答内容を詳細に分析した結果見えた、ゼンブブレッドを利用するメリットを3つ解説します。
常温保存可能で冷凍庫を占領しない
そのため、長期保管ができる冷凍パンのように、冷凍庫のスペースを気にする必要はもうありません。
玄関先やキッチンのわずかな隙間、職場のデスクの引き出しなど、どこにでも保管できます。
アンケートの口コミでは、5割のユーザーが常温保管できる利便性を購入の決め手として挙げています。
実際の口コミ
- 食材を切らしたときの非常食パンとしても重宝しています。(30代・男性)
- 冷凍庫のスペースを取らないのが決め手でした。(30代・男性)
- 冷凍庫がパンパンなので、常温で保存出来るのは本当に助かります(50代・女性)
- 冷凍庫のスペースを気にせず、玄関先の棚にストックしておけるのは最高でした。(40代・男性)



冷凍庫に入らないストレスから解放されますよ♪





私は、キッチンの空いている引き出しにストック。仕事用のカバンにも常に入れていて、急な残業の時に食べられるようにもしています!
袋を開けて1秒で食べられる
ゼンブブレッドは常温で保管できるため、袋を開けてその場ですぐに食べられます。
- 食事を準備する時間すら惜しい
- 移動中にサクッと食事を済ませたい
このような方にとって、食事にかかるタイムロスは大きなストレス。
冷凍タイプのパンのように、解凍や調理の手間がかかりません。
実際の口コミ
- 忙しくて料理をする時間がない時でも、棚から取り出してすぐに食べられるので重宝しています。(30代・男性)
- バタバタしているときに、朝食用にすぐ出せるのが便利でした。(40代・男性)
- 忙しい朝でも、袋から出してすぐ食べられる。(50代・女性)
独自のアンケートでも、手に取って1秒で食べられるスピード感に言及する口コミがありました。



待ち時間ほぼゼロの手軽さは、究極のタイパですね♪
パンで食事を済ませても手抜きや罪悪感がない
仕事に追われていると、「お腹に入ればいいや」と、コンビニのおにぎりやパンだけで済ませてしまうことはありませんか?
ゼンブブレッドなら、袋を開けてそのまま食べられる手軽さは同じでも、摂取できるのはスーパーフードである黄えんどう豆の栄養。
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実際の口コミでは、「罪悪感が減った」という声が複数寄せられました。
実際の口コミ
- 健康意識の高い私にとって罪悪感なく美味しく食べられる。(30代・女性)
- 昼食をカップ麺で済ませることが減り、手軽に栄養を摂れるようになったので、午後の仕事中に罪悪感を感じなくなりました。(30代・男性)



時間を有効に使えて、自分の体も労われると、仕事へのモチベーションも上がりますね♪
独自調査から見えたゼンブブレッドのデメリット3つ


続いては、アンケート調査で上がったデメリットを3つお伝えします。
包み隠さず、実際の口コミを添えて、ひとつずつ紹介しますね。
価格が高い
ゼンブブレッドの定期おトク便の解約理由を調査した結果、約4割が価格の高さを挙げています。
実際の口コミ
- 味や栄養面には満足していましたが、継続するにはコストが高く感じました。月に数回の利用なら問題ありませんが、毎朝食べる習慣には少し負担がありました。(30代・男性)
- 費用が高くて続けられませんでした。(50代・女性)
- 味や品質には満足していましたが、価格が高く、毎日の食事に取り入れるにはコストがかかりすぎると感じたためです。(30代・男性)
たしかに、市販のパンなら150円〜200円で買えますが、ゼンブブレッドは1袋あたり298円(税込)と割高。



パン自体も小さめなので、価格に対してコスパが悪いと感じる人もいますよね。
しかし、ゼンブブレッドに使われているのは、スーパーフードの黄えんどう豆です。
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市販のパン1つでは、これだけの栄養は補えません。
同等の栄養を摂ろうとサラダチキンや野菜、スープなどを買い揃えると、合計で500円〜1,000円近くかかってしまいます。
このように考えると、1袋298円という価格は、栄養価を踏まえれば妥当な範囲内。



割高に感じる場面があるのは事実ですが、栄養価とのバランスで考えるとコスパは悪くありませんよ!
1個だと量が物足りない
アンケートでは、ゼンブブレッドの内容量に対する厳しい声も一定数ありました。
実際の口コミ
- 一つの大きさが小さいので、具材を挟んだり他のおかずを用意しないと一食で一個では物足りなく感じてしまいコスパが悪いです。(30代・女性)
とはいえ、「少ない」と回答したのは約4割で、半数以上が「大きさの割に満足感がある」と回答。



たしかに、袋を開けて小さいな〜と感じましたが、見た目以上に食べ応えがあって満足できますよ♪
毎日食べると味に飽きる
ゼンブブレッドは素材そのものを活かして作られている分、「素朴な味で飽きてしまう」と評価する意見がありました。
また、販売されているラインナップの少なさも飽きの要因になっています。
実際の口コミ
- 毎日食べると少し飽きてくるので、もう少しフレーバーの種類が増えると嬉しいです。(30代・男性)
- 味のバリエーションがもう少し増えると飽きずに続けやすいと思います。(30代・女性)
- 味が単調になりがちで、途中で飽きを感じたのもイマイチな点です。(40代・男性)
とはいえ、2023年の発売当初は3種類でしたが、2026年6月現在は「きなこあんぱん」や「ふわもちロール」などが加わり、全8種類まで充実しています。



現在の8種類でも、1週間ローテーションすれば毎日異なる味が楽しめますよ♪
以下の記事では、ゼンブブレッドはまずいのか、実際の味を忖度なしでレビューしています。味の評判が気になる方は、ぜひ参考にしてくださいね。
➡︎ゼンブブレッドはまずい?利用者の9割が満足と回答した口コミ・評判と実食レビューで徹底検証した記事を読む
ゼンブブレッドの購入は初回60%OFFになる公式サイト一択
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ここでは、ゼンブブレッドをお得に購入する方法をご紹介します。
ゼンブブレッドは、以下のサイトで購入できます。
- ZENB公式サイト
- Amazon
- 楽天市場
- Yahoo!ショッピング
- Qoo10
Amazonや楽天市場を利用されている方なら、名前や住所、支払い方法を一から登録する必要はなし。購入ボタンをタップするだけで買えるので楽ですよね。
しかし、セールでもない限り、価格は公式サイトに比べて割高。
「価格がネックで、ゼンブブレッドを頼めない…」とためらっている方は、公式サイト経由での購入がおすすめです。
通常税込4,172円(1袋あたり298円)の14袋セットが、初回に限り60%OFFの1,666円(1袋あたり119円)で購入できます。
さらに、初回のみ500円(沖縄・北海道を除く)の送料も無料!



初めて注文する方だけの特別な特典で、市販のパンより安い価格で食べられますよ♪
ただし、60%OFFで注文するには、ゼンブブレッドの定期便である定期オトク便を利用する必要があります。
定期便だと、注文をストップする手続きの煩わしさを感じるかもしれませんが、Webのマイアカウントから手続きが行えて操作も簡単。



電話不要で、しつこい勧誘や引き留めもないので安心ですよ!
\ 定期便初回限定60%OFF! /
注文方法は、以下の記事でスクショ画像付きで詳細に解説しています。実際の手順を見ながら進めれば、迷わず簡単にゼンブブレッドをお得に購入できますよ。
➡︎ゼンブブレッドの注文方法を確認する
ゼンブブレッドの解約については、以下の記事で詳細に解説しています。
➡︎ゼンブブレッドの解約手順をチェックする
まとめ|体に悪いは誤解!ゼンブブレッドは保存技術と栄養がつまったパン
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本記事では、ゼンブブレッドの原材料と、「体に悪い」という噂が本当かどうかを調査しました。
最後に、内容のおさらいをしていきましょう。
- ゼンブブレッドの原材料は本当に必要なものだけ
- 香料・小麦粉・牛乳・バター・卵※1・白砂糖※2は使用していない
- 水分コントロールと包装技術で鮮度を保っている
※1:アレルギーに対応するものではありません。
※2:てんさい糖使用
黄えんどう豆の皮までまるごと活用したゼンブブレッドは、食物繊維や鉄分がたっぷり入ってたんぱく質が摂れるパン
常温で日持ちしますが、製造技術でおいしさと鮮度を保っています。



冷凍パンのように冷凍庫の保管スペースを気にする必要がないので、お部屋のちょっとしたスペースや会社のロッカーにストックできますよ♪
価格の高さをネックに感じている方も、公式サイトの「定期オトク便」を利用すれば、初回限定60%OFFの1,666円(1袋119円)で気軽にお試しできます。
さらに、初回の注文に限り送料も無料!
その手軽さと安心感を体験してみたい方は、以下の公式サイトから詳細をチェックしてみてくださいね。
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