
ナッシュって便利そうだけど、正直、自炊と比べるとどっちが安いの?



送料も含めて、ナッシュを1ヶ月利用するとどれくらいかかるのかな…
一人暮らしの自炊、正直しんどいときはありませんか?
毎日クタクタになるまで働いて、ようやく帰宅したと思ったら今度は夕飯の準備。



考えるだけで、どっと疲れが出ますよね…
そこでこの記事では、ナッシュを1ヶ月利用した場合の料金を、利用頻度別にシミュレーションして解説します。
結論、
価格面だけなら自炊が安いです。しかし、タイパも考慮するならナッシュに切り替えるか併用するのがおすすめ!



私は1日1食ナッシュを利用する生活を1年半続け、タイパの良さを痛感しました。宅配食の利用歴は3年になり、今では夕食はほぼ宅配食に頼る生活をしていますよ♪
この記事を読んで、あなたのライフスタイルにあった活用方法を知り、ナッシュのある快適な暮らしを体験してくださいね!
※配送日から4〜5日前(配送地域に応じて)までなら、いつでも定期便の停止・スキップ可能
※クーポンの有効期限は初回購入から12週間
ナッシュをはじめる前に、味や注文方法を知りたい方は、以下の記事をチェックしてください。
➡︎ナッシュの口コミ・評判&実食レビュー記事を読む
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【結論】ナッシュ(nosh)と自炊はどっちを選ぶべき?





自炊とナッシュ、結局どっちがいいの?
そんな疑問に対する結論は、あなたの今の悩みがどこにあるかで決まります。
| 悩み | 優先すること | おすすめ |
|---|---|---|
| とにかく食費を抑えたい | 金銭的なコスト | 自炊 |
| リフレッシュする自由な時間を増やしたい | タイパと精神的な余裕 | ナッシュ |
正直にお伝えすると、1食あたりの食材費だけで見れば、圧倒的に自炊が安いです。
しかし、見落とされがちな食材費以外の隠れコストを含めると、本当にコスパが良いのか、見え方が変わってきます。
- 仕事帰りのクタクタな体で、献立を考える苦痛
- スーパーでの買い物、食材の下処理、長時間の調理
- 食べ終わった後の、溜まった洗い物



当たり前のように毎食これらの作業をこなしていますが、対価が発生しない労働ですよね…
仮にあなたの時給が1,877円(※)と仮定し、1日1時間、自炊に費やした場合、食費を含めた実質的なコストはなんと2,327円にもなります。
※一般労働者の賃金330,400円から時給を換算(労働時間は1ヶ月22日×8時間として算出)。(参照:厚生労働省「令和6年賃金構造基本統計調査」)


ナッシュを利用することで、毎日自由にできる時間を手に入れられると考えると、自炊が安いとは言い切れません。
- 貴重な時間を費やして食費を節約したいのか
- ナッシュで自炊を手放して自分時間を増やしたいのか



私は自由にできる時間を増やしたくて、ナッシュの購入を決めました。
あなたはどちらに重きを置くのかで、選択してくださいね!
労働時間を含めた実質コストの計算方法は、以下の記事で詳しく解説しています。気になる方は、チェックしてみてくださいね。
➡︎【自炊を手放して3年のOLが検証】月26時間生み出す衝撃のコスパ術の記事を読む
【コスト比較】ナッシュ(nosh)と自炊をパターン別に徹底シミュレーション


ナッシュを検討するうえで、送料も含めていくらになるのかは気になりますよね。
ここでは、実際にナッシュを導入した場合、毎月の食費がどう変わるのかをシミュレーションしました。
ナッシュはおかずのみのサービスのため、送料とさらにご飯を別途準備した場合のリアルな数字を見ていきましょう。
算出方法
- 自宅でご飯を炊いた場合のお米の価格は、2026年1月時点の楽天市場での販売価格(2kg:2,490円)をもとに、炊飯後1食150gを食べると仮定して算出
- パックご飯の価格は、ECサイト(楽天市場)での2026年1月時点の販売価格(150g×24パック3,780円)から1食あたりを算出
- 送料は、関東に配送(送料1,166円×回数分)と仮定し算出
- 6食プランで10食分(または20食分)を確保する場合、配送が2回(または4回)に分かれるため、その分の送料を含めてリアルなコストを含め、1食あたりの価格×実際に食べる食数分(10食または20食)で算出
パターン①月20食|平日の夕食にナッシュ(nosh)を利用
| ナッシュ※ | 自炊 | ||
|---|---|---|---|
| 食費 (税込価格) | 20食/月 | 16,616円〜22,194円 | 約8,460円 |
| 1食あたり | 831円〜1,110円 | 約423円 | |
| 自炊に費やす時間/食 | 5分前後(レンチンのみ) | 約60分 | |
| 作業 | なし | 献立作成・買い出し・調理・後片付け | |
※ナッシュの配送料・ご飯(白米)代を含めた価格
まずは、仕事で忙しい平日の晩ごはんを、すべてナッシュに置き換えるパターン。
月に20回、平日の夕食にナッシュを利用すると仮定して算出した結果、食費は8,156円〜13,734円アップします。
しかし、自炊に費やす時間が18時間20分/月(※)削減されるとなると、ナッシュは決して高くありませんよね。
※自炊1200分(60分×20日)からナッシュのレンチン時間100分(5分×20日)を差し引いた時間
算出方法の詳細はこちら
まずは、ナッシュ利用時の1食あたりの価格を算出します。
ご飯を自分で炊いて食べる場合)
| 10食プラン×2回 | 6食プラン×4回 | |
|---|---|---|
| ナッシュ代 | 12,412円 | 14,380円 |
| 配送料 | 2,332円 | 4,664円 |
| ご飯(白米)代 | 1,872円 | |
| 合計金額 (1食あたり) | 16,616円 (831円) | 20,916円 (1,046円) |
パックご飯を購入する場合
| 10食プラン×2回 | 6食プラン×4回 | |
|---|---|---|
| ナッシュ代 | 12,412円 | 14,380円 |
| 配送料 | 2,332円 | 4,664円 |
| ご飯(白米)代 | 3,150円 | |
| 合計金額 (1食あたり) | 17,894円 (895円) | 22,194円 (1,110円) |
1食あたりに換算すると、10食プランを購入する場合は831円〜895円、6食プランを購入すると1,046円〜1,110円になります。
ナッシュで選べるプランは、6食・8食・10食(2回目以降は20食も選択可能)。
1食あたりの料金や注文ごとにかかる送料を考えると、6食より10食セットの購入が215円もお得です。
対して、自炊した場合のコストをシミュレーションしてみましょう。



あなたの月の食費からコストを比較するのが正確ですが、ここでは家計調査による食費の平均で算出しました。
※食費平均には、外食費・調理食品・酒代・飲料・菓子代も含まれます。


平日の夕飯のみの統計はないため、食費全体の平均から自炊に関係しない項目の費用を除いた食材費12,689円から1食あたりを換算し、平日の夕食の食費を算出しました。
- 12,689円÷30食※(1日1食×30日)=約423円
- 約423円(1食あたり)×20食=約8,460円
※1日1食、夕食のみ自炊すると仮定
結果、1食あたり約423円、平日の夕食の食費(20食)は約8,460円となりました。
パターン②月10食|疲れた時や非常時にナッシュ(nosh)を利用
| ナッシュ※ | 自炊 | ||
|---|---|---|---|
| 食費 (税込価格) | 10食/月 | 8,308円〜11,097円 | 約4,230円 |
| 1食あたり | 831円〜1,110円 | 約423円 | |
| 自炊に費やす時間/食 | 5分前後(レンチンのみ) | 約60分 | |
| 作業 | なし | 献立作成・買い出し・調理・後片付け | |
※ナッシュの配送料・ご飯(白米)代を含めた価格
続いては、ナッシュを非常食として、冷凍庫にストックしておくパターン。
月に10回、自炊する気力がない日や多忙で帰宅が遅くなってしまった日に利用すると仮定し、食費は4,078円〜6,867円アップし、月に9時間10分(※)もの時間が浮きます。
※自炊600分(60分×10日)からナッシュのレンチン時間50分(5分×10日)を差し引いた時間
算出方法の詳細はこちら
ご飯を自分で炊いて食べる場合
| 10食プラン×1回 | 6食プラン×2回 | |
|---|---|---|
| ナッシュ代 | 6,206円 | 7,190円 |
| 配送料 | 1,166円 | 2,332円 |
| ご飯(白米)代 | 936円 | |
| 合計金額 (1食あたり) | 8,308円 (831円) | 10,458円 (1,046円) |
パックご飯を購入する場合
| 10食プラン×1回 | 6食プラン×2回 | |
|---|---|---|
| ナッシュ代 | 6,206円 | 7,190円 |
| 配送料 | 1,166円 | 2,332円 |
| ご飯(白米)代 | 1,575円 | |
| 合計金額 (1食あたり) | 8,947円 (895円) | 11,097円 (1,110円) |
1食あたりの換算価格は、20食の場合と同様で10食プランは831円〜895円、6食プランは1,046円〜1,110円になります。
対して、自炊した場合のコストをシミュレーションしてみましょう。
20食の場合と同じ算出方法で、10回分の食費も計算しました。
- 12,689円÷30食※(1日1食×30日)=約423円
- 約423円(1食あたり)×10食=約4,230円
※1日1食のみ、自炊すると仮定
20食・10食どちらのパターンも、自炊が圧倒的にコスパの良い結果となりました。
しかし、自炊をせずにナッシュを利用することで、
- 副業をしたり
- 趣味に没頭したり
- ゆっくり睡眠を取ったり
このように、退勤後の時間を料理に充てずに自由に過ごせる価格以上の価値が得られると考えると、コストパフォーマンスは自炊よりも高いと言えるのではないでしょうか。
ここで注目したいのは、今回の比較は単純に食費だけ算出しているため、光熱費や自炊に費やす時間コストは含まれていないこと。



実は、この時間コストの大きさこそが、あなたの悩みの根源なんです。
思い出してみてください。
あなたはなぜ、ナッシュを試してみようと考えはじめたのでしょうか?
- 仕事終わりはクタクタで、何もしたくない
- キッチンに立って、調理するのが億劫
- ゆっくり休んで、疲れをとりたい
これらは、金銭面ではなく、自炊にかかる作業に対して精神的な負担を感じている証拠です。
そんな負担の原因である「隠れコスト」を含めた比較を、最後に見ていきましょう。
【独自視点】自炊の「隠れコスト」を含めた場合
実は自炊には、家計簿には表れない隠れたコストが潜んでおり、単純に「材料費」だけでは算出できません。
例えば、
- 食材の廃棄ロス➡︎使い切れずに冷蔵庫の奥で余った野菜がシワシワに…
- 水道光熱費➡︎調理や洗い物に時間をかけて、無駄に浪費…
- 自炊に費やす時間➡︎買い物に30分、調理に30分、片付けに15分…
特に、自炊に費やす時間は見落とされがちです。
あなたの時給が1,877円(※)だと仮定し、自炊時間を時給換算してみてください。
献立を考え、買い物や調理、後片付けまで含めて1時間かかり、光熱費が約30円だとすると、1食に2,327円もの実質的なコストをかけていることになります。
| 食費※+光熱費(1食あたり) | 約450円 |
|---|---|
| 労働コスト(1時間) | 1,877円 |
| 実質コスト | 2,327円 |


1日1時間の労働コストと光熱費を含めると、自炊コストは以下のとおり。
| 食費 | ナッシュ | 自炊 | 自炊 (光熱費+労働コスト含む) |
|---|---|---|---|
| 20食/月 | 16,616円〜22,194円 | 約8,460円 | 約46,540円 (+38,080円) |
| 10食/月 | 8,308円〜11,097円 | 約4,230円 | 約23,270円 (+19,040円) |
| 1食あたり | 831円〜1,110円 | 約423円 | 約2,327円 (+1,904円) |
自炊のコストは、1食あたり1,000円以上、月20食では30,000円以上も跳ね上がってしまいます。
精神的な負担が軽減される上に、自由になる時間が自炊をやめて増えるなら、ナッシュは決して高くありません。



私は週末作り置きする生活をやめてナッシュに切り替え、家事に追われることなく穏やかに過ごせるようになりましたよ♪
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次の章では、ナッシュを取り入れるとどんな変化があるのか、メリットを実体験を交えてご紹介しますね。
【体験談】自炊をやめてナッシュ(nosh)を導入して変わった3つのこと


実際に私が毎日自炊する生活を手放し、ナッシュを取り入れてから日々の暮らしは変わりました。
単にラクになっただけでなく、どのような変化があったのかをお伝えします。
それでは、ひとつずつ見ていきましょう。
①家事から解放されて自由時間が増えた
ナッシュを取り入れたことで自炊全般の家事がなくなり、1日約55分、自由に過ごせる時間が増えました。
自炊は調理以外にも、意外と多くの工程をこなさなければなりません。
- 冷蔵庫の中身をチェックして献立を考える
- スーパーへ買い物に行く
- 食材を洗って切るなどの下準備をする
- 火や電子レンジを使って調理する
- 食後に食器やフライパンを洗う



仕事で疲れていると、キッチンに立つのすら億劫ですよね…
しかしナッシュなら、
- 電子レンジで約5分温めるだけで完成
- 後片付けは容器をサッと洗ってゴミ箱へ捨てるだけ
私は、夕食(週5回程度)をナッシュに置き換えて3年経ちますが、以下のような変化がありました。
- 週末6時間30分費やしていた作り置き生活をやめ、3年間で1,014時間(42日と6時間分)浮いた(338時間/年)
- 2万円〜3万円前後だった食費が2万円前後に固定化され、3年間で約18万円浮いた(6万円/年)
※金額はコンビニでの購入品含む(外食を除く)
※時間と金額はあくまで筆者個人の体験談であり、必ずしも結果を保証するものではありません。



「献立どうしよう…」と考える頻度も減り、ずっと後回しにしてきたことができるようになりました♪
1日に換算すると約55分ですが、
- ブログ運営
- 読書や映画鑑賞
- 英語学習
- 仕事に関わるセミナーに参加
これまで時間がないと諦めていたものに時間を充てられるようになったのは、何物にも代えがたい大きな変化です。
②バランスに配慮されたおかずで、偏った食生活から脱却できた
ナッシュは管理栄養士と専属の料理人がメニュー監修しており、栄養バランスに配慮された食事ができます。
一人暮らしだと、どうしても丼ものやパスタなど、炭水化物に偏った食事になりがちですよね。



私も同じ食材ばかりを使ったメニューしか作れず、偏っていると分かっていても改善できない自分に罪悪感を抱いていました…
「バランスよくあれもこれも食べなきゃ…」と考えながら献立を決めるのはストレスになり、かと言っておかずを何品も作ろうとすると食費がかさむうえに、使い切れずに腐らせてしまうのがオチです。
しかしナッシュのメニューは、
- 主菜1品+副菜3品
- 独自に設けた基準で、全メニュー糖質30g以下・塩分2.5g以下
- 100種類以上の豊富なメニュー数


一人暮らしには調理しにくいメニューが食べられ、新メニューも続々登場するので、おかずに飽きる心配もありませんよ。
③「冷蔵庫が空っぽ…」の不安が消えて心に余裕が生まれた
冷凍で届くナッシュは、何も食べるものがない「もしも」の時のための安心感を与えてくれます。
仕事で疲れ果てているのに、「買い物に行かなきゃ」「料理しなきゃ」と義務のように自分を追い込むのは辛いですよね。



私も、仕事帰りに買い物しなきゃと分かっているのに、めんどくさくて、ついコンビニで済ませてしまうことが多々ありました。
しかし、ナッシュがある今は、
- 冷蔵庫が空っぽの時
- 買い物に行けない時
- 自炊する気力も体力もない時
コンビニや外食で済ませずとも、冷凍庫から出して温めるだけで、いつでもおいしい食事にありつけます。
そんな「何もなくても大丈夫」という安心感は、日々の家事や買い物に対する負担を減らし、穏やかな心を取り戻させてくれました。



「食事の準備どうしよう?」という漠然とした不安が消えると、夜の時間をリラックスして過ごせるようになりますよ!
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一人暮らしでも無理なく続く!ナッシュ(nosh)と自炊を併用するおすすめの使い方


これまでナッシュの魅力をお伝えしてきましたが、いきなり自炊をやめてナッシュに切り替えるのは難しいですよね。
あなたの食生活に合うのかを確かめるためにも、まずは自炊とナッシュを併用して少しずつ取り入れていませんか?
ここでは、一人暮らしでも無理なく続けられるおすすめの使い方をステップ形式でご紹介します。
ステップ①まずは6食プランで冷凍庫の空きを確認する
いきなり食数の多いセットから頼んで、もし冷凍庫に入らないと、せっかく購入しても無駄にしてしまいます。
特に、一人暮らし向けの冷蔵庫は冷凍室の容量が少ないため、まずは6食プランを頼んでどれくらい入るのか確認しましょう。
我が家の冷蔵庫は一人暮らし用ではないため、10食入れても難なく入りました。
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とはいえ、冷凍ごはんや冷凍野菜を保管すると、10食入れたらパンク寸前です。
初回はクーポンを使って安く注文できるので、お試しする感覚で気軽に頼んで、冷凍庫の空き具合や使い勝手をチェックしてみてください。
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ステップ②平日の夕食をナッシュ(nosh)に置き換えて使ってみる
ナッシュが届いたら、平日の夕食にナッシュを利用してみてください。



毎日でも、週に数回でも構いません。もったいないと思わずに使ってみましょう!
実際に数日続けてみると、あなたにあった使い方が具体的にわかってきます。
「毎日ナッシュがいい!」と感じるのか、「疲れた時や帰りが遅い時だけ使いたい」と思うのか、あなたにちょうど良いペースが見えてきますよ。
ステップ③ライフスタイルに合わせて頻度を調整する
数回利用して使い勝手がわかってきたら、あなたの生活スタイルに合わせて利用ペースを決めましょう。
- 冷凍庫に何食入れられるか
- 対面で受け取れる曜日・時間帯はいつか
- メインの食事にするのか、自炊ができない日用にストックするのか
ナッシュは、購入食数・配送サイクルを自由に選べます。
配送の停止やスキップもマイページから簡単に手続き可能。



自炊をやめて、すべての食事をナッシュに置き換える必要はありません。あなたのペースに合わせて、利用してみてくださいね。
ナッシュの注文方法は、以下の記事で実際のスクショ画面付きで詳しく解説しています。迷わず5分で完了するので、ぜひ、参考にしてくださいね。
➡︎ナッシュの注文手順をチェックする
ナッシュ(nosh)と自炊で迷う人が抱えるよくある疑問


最後に、ナッシュを導入する際に抱えるであろう不安や疑問をまとめました。
まとめ|あなたのライフスタイルに合わせてナッシュ(nosh)と自炊を併用しよう


この記事では、ナッシュと自炊のコストを比較し、どっちがよりあなたの生活スタイルに合うのか解説しました。
単純に食材費だけを考慮するなら、自炊が安いです。
しかし、
自炊に費やす時間や負担の労働コストを考えると、ナッシュと自炊の併用がおすすめ。
ナッシュと自炊を併用する生活をはじめてみてください。



平日の夜はナッシュ、休日は自炊する併用生活なら、あなたの感じる負担を減らしてゆとりを持つことができますよ!
私は、夕食(週5回程度)を冷凍宅配弁当に置き換える生活をはじめて3年で、以下のような変化がありました。
- 週末6時間30分費やしていた作り置き生活をやめ、3年間で1,014時間(42日と6時間分)浮いた(338時間/年)
- 2万円〜3万円前後だった食費が2万円前後に固定化され、3年間で約18万円浮いた(6万円/年)(※)
※金額はコンビニでの購入品含む(外食を除く)
※時間と金額はあくまで筆者個人の体験談であり、必ずしも結果を保証するものではありません。



1日あたりにすると約55分、自由にできる時間が増えました♪
もし、1日約55分自由にできる時間が増えたら、あなたは何をしますか?
例えば、
- ソファーでテレビ番組を見る
- 読みたかった本を読む
- 湯船にゆっくり浸かってリラックスする
- 1時間早く寝る
食生活を少し変えるだけで、今の忙しい毎日から自分を労わる時間を持てる穏やかな暮らしへと変わっていきますよ!
※配送日から4〜5日前(配送地域に応じて)までなら、いつでも定期便の停止・スキップ可能
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ナッシュをはじめる前に、味や注文方法を知りたい方は、以下の記事をチェックしてください。
➡︎ナッシュの口コミ・評判&実食レビュー記事を読む

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