
ゼンブブレッドの賞味期限長いけど、本当に食べても大丈夫?



体に悪い余計なものがたくさん入っていて体に悪いんじゃないかと不安だな…
このような悩みを抱えていませんか?
ゼンブブレッドは、素材そのものを活かしたパンとして注目されています。



発売開始は2023年11月ながら、2025年11月13日時点で、販売総数は600万袋を突破しています!
しかし、常温で製造から数ヶ月も日持ちするとなると、長期保存するために何か保存料が使われているのではないかと不安になりますよね。
そこでこの記事では、実際にゼンブブレッドの原材料ラベルや公式サイトの製造方法を徹底調査し、その安全性を検証しました。
結論からお伝えすると、
ゼンブブレッドに余計なものは使われておらず、独自の製造技術によっておいしさと鮮度を保っています。
主原料は、スーパーフードの「黄えんどう豆」。うす皮までまるごと使用しているため、食物繊維や鉄分がたっぷり入っており、たんぱく質も摂れるパンです。
記事内では、体に悪いと誤解される理由や、メリットとデメリットも解説します。
この記事を読んで不安を解消し、安心してゼンブブレッドを購入してくださいね。
\ 定期便初回限定60%OFF! /
以下の記事では、私がゼンブブレッドを食べたレビューを忖度なしで紹介しています。実際の味を知りたい方は、ぜひ参考にしてください。
➡︎ゼンブブレッドの実食レビュー記事を読む
⬇︎文字をタップして読みたいところにジャンプ⬇︎
- ゼンブブレッドが体に悪いは誤解!常温で日持ちする理由
- ゼンブブレッドの原材料や使われている成分を徹底調査
- 独自調査から見えたゼンブブレッドが選ばれる3つの理由とデメリット3つ
ゼンブブレッドが体に悪いは誤解!常温で日持ちする理由


- 常温で数ヶ月も持つなんて、保存料がたっぷり入っているのでは?
- 体に悪いものを使っているんじゃないか…
ゼンブブレッドの賞味期限は製造から4ヶ月と長く、常温で保管できるため、このような不安を抱くのは当然ですよね。
ここでは、なぜ、常温で長期間保存でき、かつおいしさもキープできるのかを解説します。
その秘密は、以下の2つの科学的な製造技術にあります。
理由その①水分量をコントロールしているから
パンが腐ったりカビたりする主な原因は、微生物を繁殖させる食品に含まれる水分。
ゼンブブレッドは、独自の製法によってパンに含まれる水分量(水分活性値)をコントロールしています。



カビや菌が繁殖できない水分バランスに調整し、食感と日持ちを両立させているんです!
つまり、余計なものを使わず、菌が育ちにくい環境をパンそのものの設計で作っているのです。
理由その②鮮度を保つ包装技術を使っているから
パンそのものの工夫に加え、パッケージの袋にも鮮度を保つための技術が使われています。
袋の中には品質保持剤(アルコール製剤)が封入されており、酸素や微生物の動きをコントロールし、カビの発生を防いでいます。



袋を開けた瞬間に少しアルコールの匂いがするのは、これは品質保持剤がしっかり働いて、鮮度を守ってくれていた証拠ですよ♪
さらに、外気を通しにくい特殊なフィルムの使用で、外部からの菌の侵入をブロック。
このように、水分コントロールと包装技術の組み合わせで、余計なものを加えずに長期間の常温保存を実現しています。
ゼンブブレッドの原材料や使われている成分を徹底調査


ここでは、ゼンブブレッドにはどのような素材が使われているのか、原材料や成分について詳しく解説します。
それでは、ひとつずつ見ていきましょう。
余計なものは使わない!甘さもてんさい糖と素材由来
ゼンブブレッドでは、以下の6項目に挙げられた材料を使用していません。
ゼンブブレッドで使用しない6項目
- 香料
- 小麦粉
- 牛乳※1
- バター※1
- 卵※1
- 白砂糖※2
※1:アレルギーに対応するものではありません。
※2:てんさい糖使用
さらに、市販のパンで見かけるイーストフード、乳化剤や臭素酸カリウムといった余計なものも使用されていません。
余計なものを使わず、原材料は厳選された本当に必要なものだけを利用。
白砂糖も使われておらず、食べた時に感じるのは、てんさい糖と素材本来の甘みだけ。
黄えんどう豆は小麦粉に比べて糖質やカロリーが控えめのため、摂りすぎを気にしてパンを我慢する必要もありません。



ただ甘いだけじゃなくて、素材の風味が感じられる優しい味わいで、コーヒーとの相性も抜群ですよ♪
原材料の「黄えんどう豆」とは?遺伝子組み換えは?
ゼンブブレッドの主原料は、栄養価の高いマメ科の食材である黄えんどう豆。
日本では馴染みが薄いですが、北欧やロシアではスープや家庭料理で日常的に使われ親しまれています。


さらに、黄えんどう豆には大豆のように遺伝子組み換え品種がなく、以下の特徴があります。
- 小麦粉や白米より糖質が控えめ
- 食物繊維や植物性たんぱく質が豊富
- 大豆より脂質が少ない
-1024x770.jpeg)
-1024x770.jpeg)
ゼンブブレッドは、黄えんどう豆の素材を活かし、後から栄養を添加せずにうす皮までまるごと使い尽くしています。
また、国の基準(残留農薬等ポジティブリスト制度)を満たした材料のみを使用しているため、残留農薬の心配はありません。



ゼンブブレッドなら、素材本来の栄養を余すことなく、安心して摂取できますよ♪
独自調査から見えたゼンブブレッドが選ばれる3つの理由


ここでは、アンケートの回答内容を詳細に分析した結果見えた、ゼンブブレッドを利用するメリットを3つ解説します。
常温保存可能で冷凍庫を占領しない
そのため、長期保管ができる冷凍パンのように、冷凍庫のスペースを気にする必要はもうありません。
玄関先やキッチンのわずかな隙間、職場のデスクの引き出しなど、どこにでも保管できます。



私は、キッチンの空いている引き出しにストック。仕事用のカバンにも常に入れていて、急な残業の時に食べられるようにもしていますよ!
アンケートの口コミでは、5割のユーザーが常温保管できる利便性を購入の決め手として挙げています。
実際の口コミ
- 食材を切らしたときの非常食パンとしても重宝しています。(30代・男性)
- 冷凍庫のスペースを取らないのが決め手でした。(30代・男性)
- 冷凍庫がパンパンなので、常温で保存出来るのは本当に助かります(50代・女性)
- 冷凍庫のスペースを気にせず、玄関先の棚にストックしておけるのは最高でした。(40代・男性)



届いても入らないストレスから解放されますよ♪
袋を開けて1秒で食べられる
- 食事を準備する時間すら惜しい
- 移動中にサクッと食事を済ませたい
このような方には、食事にかかるタイムロスは大きなストレスです。
冷凍タイプのパンは、賞味期限は長いものの、食べる前に電子レンジで解凍したりトースターで焼いたりしなければいけません。
しかし、ゼンブブレッドなら、袋を開ければその場ですぐに食べられます。
実際の口コミ
- 忙しくて料理をする時間がない時でも、棚から取り出してすぐに食べられるので重宝しています。(30代・男性)
- バタバタしているときに、朝食用にすぐ出せるのが便利でした。(40代・男性)
- 忙しい朝でも、袋から出してすぐ食べられる。(50代・女性)
独自のアンケートでも、手に取って1秒で食べられるスピード感に言及する口コミがありました。



待ち時間ゼロの手軽さは、究極のタイパですね♪
パンで食事を済ませても手抜きや罪悪感がない
仕事に追われていると、「お腹に入ればいいや」と、コンビニのおにぎりやパンだけで済ませてしまうことはありませんか?
そして、「今日はパンしか食べてない…」と、自分の乱れた食生活を振り返って後悔する日々。
ゼンブブレッドなら、このような罪悪感を抱くことはありません。
袋開けてそのまま食べられる手軽さは同じでも、摂取できるのはスーパーフードである黄えんどう豆の栄養です。
-1024x448.jpeg)
-1024x448.jpeg)
実際の口コミでは、「罪悪感が減った」との意見が多数寄せられました。
実際の口コミ
- 健康意識の高い私にとって罪悪感なく美味しく食べられる。(30代・女性)
- 昼食をカップ麺で済ませることが減り、手軽に栄養を摂れるようになったので、午後の仕事中に罪悪感を感じなくなりました。(30代・男性)



時間を有効に使えて、自分の体も労われると、仕事へのモチベーションも上がりますね♪
独自調査から見えたゼンブブレッドのデメリット3つ


続いては、アンケート調査で上がったデメリットを3つお伝えします。
包み隠さず、実際の口コミを添えて、ひとつずつ紹介しますね。
価格が高い
ゼンブブレッドの定期おトク便の解約理由を調査した結果、約4割が価格の高さを挙げています。
実際の口コミ
- 味や栄養面には満足していましたが、継続するにはコストが高く感じました。月に数回の利用なら問題ありませんが、毎朝食べる習慣には少し負担がありました。(30代・男性)
- 費用が高くて続けられませんでした。(50代・女性)
- 味や品質には満足していましたが、価格が高く、毎日の食事に取り入れるにはコストがかかりすぎると感じたためです。(30代・男性)
たしかに、市販のパンなら150円〜200円で買えますが、ゼンブブレッドは1袋あたり274円(税込)と割高。



パン自体も小さめだから、価格に対してコスパが悪いと感じる人もいますよね。
しかし、ゼンブブレッドに使われてるのは、スーパーフードとも言われる黄えんどう豆です。
-1024x448.jpeg)
-1024x448.jpeg)
市販のパン1つでは、これだけの栄養は補えません。
同等の栄養を摂ろうとサラダチキンや野菜、スープなどを買い揃えると、合計で500円〜1,000円近くかかってしまいます。
このように考えると、1袋274円は決して高い価格ではなく、リーズナブルな価格設定です。
1個だと量が物足りない
アンケートでは、ゼンブブレッドの内容量に対する厳しい声もわずかながらありました。
実際の口コミ
- 一つの大きさが小さいので、具材を挟んだり他のおかずを用意しないと一食で一個では物足りなく感じてしまいコスパが悪いです。(30代・女性)
とはいえ、「少ない」と回答したのは約4割のユーザーで、半数以上が満足していると回答。
大きさの割に満足感があると感じているユーザーが多数でした。



たしかに、袋を開けて小さいな〜と感じましたが、見た目以上に食べ応えがあって満足できますよ♪
毎日食べると味に飽きる
ゼンブブレッドは素材そのものを活かして作られている分、「素朴な味で飽きてしまう」と評価する意見がありました。
また、販売されているラインナップの少なさも飽きの要因になっています。
実際の口コミ
- 毎日食べると少し飽きてくるので、もう少しフレーバーの種類が増えると嬉しいです。(30代・男性)
- 味のバリエーションがもう少し増えると飽きずに続けやすいと思います。(30代・女性)
- 味が単調になりがちで、途中で飽きを感じたのもイマイチな点です。(40代・男性)
とはいえ、2023年の発売当初は3種でしたが、現在(2026年2月)は「きなこあんぱん」や「ふわもちロール」などが加わり、全8種類と充実しています。



今後も商品は増えていきますし、例え1週間食べ続けても、毎日異なる味が楽しめますよ♪
以下の記事では、ゼンブブレッドはまずいのか、実際の味を忖度なしでレビューしています。味の評判が気になる方は、ぜひ参考にしてくださいね。
➡︎ゼンブブレッドはまずい?利用者の9割が満足と回答した口コミ・評判と実食レビューで徹底検証した記事を読む
ゼンブブレッドの購入は初回60%OFFになる公式サイト一択


ここでは、ゼンブブレッドをお得に購入する方法をご紹介します。
ゼンブブレッドは、以下のサイトで購入できます。
- ZENB公式サイト
- Amazon
- 楽天市場
- Yahoo!ショッピング
- Qoo10
Amazonや楽天市場を利用されている方なら、名前や住所、支払い方法などを一から登録する手間なく、購入ボタンをタップするだけで買えるので楽ですよね。
しかし、セールでもない限り、価格は公式サイトに比べて割高。
「価格がネックで、ゼンブブレッドを頼めない…」とためらっている方は、公式サイト経由での購入がおすすめです。
通常税込3,836円(1袋あたり274円)の14袋セットが、初回に限り60%OFFの1,526円(1袋あたり109円)で購入できます。
さらに、初回のみ500円(沖縄・北海道を除く)の送料も無料!



初めて注文する方だけの特別な特典で、市販のパンより安い価格で食べられますよ♪
ただし、60%OFFで注文するには、ゼンブブレッドの定期便である定期オトク便を利用する必要があります。
定期便だと、注文をストップする手続きの煩わしさを感じるかもしれませんが、Webのマイアカウントから手続きが行えて操作も簡単。



電話不要で、しつこい勧誘や引き留めもないので安心ですよ!
\ 定期便初回限定60%OFF! /
注文方法は、以下の記事でスクショ画像付きで詳細に解説しています。実際の手順を見ながら進めれば、迷わず簡単にゼンブブレッドをお得に購入できますよ。
➡︎ゼンブブレッドの注文方法を確認する
ゼンブブレッドの解約については、以下の記事で詳細に解説しています。
➡︎ゼンブブレッドの解約手順をチェックする
まとめ|体に悪いは誤解!ゼンブブレッドは保存技術と栄養がつまったパン


本記事では、ゼンブブレッドにはどのような原材料が使われているのか、体に悪いのかを調査しました。
最後に、内容のおさらいをしていきましょう。
- ゼンブブレッドに余計なものは使われていない
- 香料・小麦粉・牛乳※1・バター※1・卵※1・白砂糖※2は使用していない
- 水分コントロールと包装技術で鮮度を保っている
※1:アレルギーに対応するものではありません。
※2:てんさい糖使用
黄えんどう豆の皮までまるごと活用したゼンブブレッドは、食物繊維や鉄分がたっぷり入ってたんぱく質が摂れるパン
常温で日持ちしますが、体に悪いパンではなく、製造技術でおいしさを保っています。



冷凍パンのように冷凍庫の保管スペースを気にする必要がないので、お部屋のちょっとしたスペースや会社のロッカーにストックできますよ♪
価格の高さをネックに感じている方も、公式サイトの「定期オトク便」を利用すれば、初回限定60%OFFの1,526円(1袋109円)で気軽にお試しできます。
さらに、初回の注文に限り送料も無料!
まずは一度食べて、その手軽さと安心感を体験してみたい方は、以下の公式サイトから詳細をチェックしてみてくださいね。
\ 定期便初回限定60%OFF! /





コメント